私の大好きなちゃぼは、昼は『麺屋龍馬』というお店に変わる。
ここは油そばだけで勝負するお店でつ。
油そばって興味はあるけど失敗しそうで手が出せなかったのだが、ここは期待以上に美味しい。(ちなみに違うお店でも調子こいて挑戦したけどやっぱり胃もたれした…)
量がとてもちょうどいいんです。(大盛りもあるけど)さっぱり食べれる境界がわかってる感じ。ワンコインでリーズナブルだし。
この間は魚貝油そばにトライしたんだけどまた違うインパクトで美味でちた。

ただネギが辛い。ちょっと辛過ぎる。旬の関係かと思ったがこれが通常のようです。
店の主人(お兄さん)は立川さんから何か抜いたような感じの人で面白い。あたしみたいなこわっぱ(21歳になったが)にも優しいです。
昨日、久々に行ったらラジオかかってて、全然知らない曲だけど歌詞も声もロミオみたいで結局名前聞き逃したのが残念だ。
アトリエモリヒコに来ているのですが。
前方に全く同じ服を着た方が…
似ている、のではなく明らかに同じアクセサリーのついた服。
気付きませんように。
どーしても気になることがあったので、いろいろと調べていた。
ひとつひとつが予想であり、つながった結果も予想でしかないのだけれど、私の中ではすごくすっきりする結びつきを見つけたので満足である。
でも、なんで?
というのはやはり予測でしかないのである。
気だるい時間の止まった日々を過ごしています。
悶々と。
やる気が起きなくてどうしようもない。
それに便乗して小説を着々と消化。
「あるキング」は、書き口は確かにいままでの伊坂さんの作品と別の傾向のような気もしたけれど、ゴールデンスランバーやモダンタイムスのメッセージとさほど変わらない部分が多い気もする。
「こう生きるしかなかった」ことへの葛藤よりも、潔さが書かれていることがとてもよかったと思う。
最後に。西原のぼくんちを友人宅で読むのはいけない。鬱になる。教訓。