最近一番、なんていうか納得いかなかったこと。
某カレーチェーン店のメニューについて。
辛さレベルが甘口、ノーマル、辛口…と続いていくのだけれど、辛口に関するコメントに「かなり辛いので、はじめての方はお控えください」的なことが書いてあった。
はじめてのって…辛口食べたことないなら食べるなってことでしょ…じゃあいつ食べれるの?いつはじめてじゃなくなるの?2度目はいつ訪れるの?はじめてでは食べれないのに…。
こうして「はじめて」のスパイラルにハマった私は友人と議論を重ねて得た結論は、、、
「まぁ、あんまり考えてないんじゃね?」
はい。そう思います。
旅行日記書こうかとも思ったが、書くにしては単調だったので却下。
単調というのも、=つまんないということではなく、まぁ、食べてばっかりだからさメリハリに欠ける(笑)
とりあえず、インパクトのあるものだけアップ。
どじょうこのビジュアル。
ほれぼれするね。へびみたいなのを想像して行ったのだけど全然ちっちゃくて食べやすくてちょっと残念w
でも、とっても美味しい。割り下も好みの味でした。
もはや一日目ではないが、浅草神谷バー。憧れの神谷バー。
デンキブラン甘くて飲みやすかったです。
おつまみも明太子きゅうりとか手間のないものにしたけど、これがとっても合って美味しゅうございました。
どーしても気になることがあったので、いろいろと調べていた。
ひとつひとつが予想であり、つながった結果も予想でしかないのだけれど、私の中ではすごくすっきりする結びつきを見つけたので満足である。
でも、なんで?
というのはやはり予測でしかないのである。
気だるい時間の止まった日々を過ごしています。
悶々と。
やる気が起きなくてどうしようもない。
それに便乗して小説を着々と消化。
「あるキング」は、書き口は確かにいままでの伊坂さんの作品と別の傾向のような気もしたけれど、ゴールデンスランバーやモダンタイムスのメッセージとさほど変わらない部分が多い気もする。
「こう生きるしかなかった」ことへの葛藤よりも、潔さが書かれていることがとてもよかったと思う。
最後に。西原のぼくんちを友人宅で読むのはいけない。鬱になる。教訓。
イートインにも関わらず、とってもおいしいくし揚げが食べられる場所。
3串選べるようになってます。
イカ・ホタテ・玉ねぎおいしゅうございます。